9月も最終日
 夏が終わり残暑が厳しい予想が思わぬ長雨で全国各地に災害をもたらした9月も今日で終わり、明日からは早くも10月となり今年も残すところあと3カ月となりました。可児市議会も明後日の本会議で会期は終了となりますが、会期終了後も忙しい日々が続きます。本日開かれた議会報告会実施会議において議会報告会の詳細が決まりました。正式には明日の議会運営委員会で決定しますが、今回は6会場で議員が3班に分かれて開催することになりました。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。ちなみに今回のポスターは彦根市議会のデザインを参考に作成しました。

      
予算決算委員会が終わりました
 昨日の委員会にて予算決算委員会に付託された案件、平成26年度決算認定15件、平成27年度補正予算3件について採決を行い、全会一致または賛成多数でそれぞれの議案が認定または可決されました。
 議員間自由討議を通じて4つの提言もまとまり、委員長報告の作成と議会だよりの原稿作成に奮闘中です。議会だよりの原稿締切がが本日までとなっているため、先ず大急ぎで委員長報告を作成し、その後原稿作成にかかります。タイトなスケジュールだった9月議会もいよいよ終盤を迎え、各常任委員長は大忙しです。また、2回目の議会報告会実施会議も明日予定され、議会活動はすでに11月のスケジュールの調整に入っています。来週からは特別委員会と視察対応も加わり過密なスケジュールはより一層厳しくなります。可児市議会の動きに注視していてください。いろんな事業が進められ、いろんな化学反応が起きること間違いなしです。
広見小学校大運動会
 グランド状態は今一つでしたが、何とか雨も上がり運動会が予定通り行われています。広見小学校のグランドは水捌けがいいのでそれほど気になりません。蒸し暑く体調を崩す児童も出ていますが、持ち前の元気で一日乗り切ってほしいですね。826人の児童で行う運動会はまさしく大運動会です。私が子供の頃は春の小運動会、秋の大運動会と呼んでいたのでその名残かとも思いますが、全児童がグランドに整列するとその数に圧倒されます。ラジオ体操の復活や可児市音頭を踊ってくれた児童の皆さんに感謝です。最後まで頑張りましょう!

       

       

       

       
小野選手の壮行会
 帝京大可児高校3年の小野祐夢選手が今日から和歌山国体女子ゴルフに出場するので、簡単な壮行会を後輩で帝京可児PTA会長、その仲間たちと昨夜行いました。3年前の岐阜国体では中学生ながら選手に選ばれ、見事逆転優勝を飾った団体チームのメンバーとして大活躍でした。今年も個人優勝を含め是非優秀な成績を期待しています。
 今後はプロ選手を目指して頑張って行くとのこと、国体の後は静岡県裾野市東名カントリークラブで開催されるスタンレーレディースゴルフトーナメントに出場する予定です。所属も決まり増々可児市と縁が深まりそうです。土岐市在住ですがしっかりと応援していきます。後援会などの設立も視野に入れて見守っていきます。

       
JIAMでの議員研修
 JIAM(全国市町村国際文化研修所 滋賀県大津市)で11月9・10日に開催される議会改革研修にて、事例発表とディスカッションをすることになっていますが、今回その研修の申し込み状況の報告がJIAMからきました。内容は、定員60名のところ120名の応募があったため受け入れ人数を96名まで増やすというもので、それでも20名は受講が出来ないとのことです。可児市議会の事例発表があるからではないと思いますが、たくさんの応募があったことは嬉しいことです。応募が少なかったらどうしようと心配していたので正直なところ「ほっと」しています。パワーポイントをリニューアルし、新しい議会の動きも追加して解かりやすい説明と新たな挑戦についても報告したいと思います。
教育福祉委員会
 付託された議案が少なく議案審議は素早く終わりましたが、全体の事前質疑で「とうのう病院」の現状と今後が報告されました。今年9月から開設された地域包括ケア病棟53床は未使用病棟を利用し、退院し在宅で療養することを目的に相談、治療、リハビリを行うものです。また、決まったわけではありませんが、現在常勤となっている小児科医が退職をするようで、来年4月からの小児科の診療に対し暗雲がかかってきました。常勤医が確保できないとなると10万都市で入院可能な小児科病院がなくなることになります。何としても医師確保をお願いしたいのですが、全国でも不足している小児科をそう簡単に確保できるとは思えません。市としても有効な策を持っていないのが現状で、子育て日本一を掲げる可児市にとっては残念なこととなりそうです。

 予算決算委員会分科会では「有害鳥獣対策」「鉄道路線維持事業」「道路改良事業」「学校生活におけるサポート体制の充実」について提言をまとめることができました。平成28年度予算に対して執行部がどのような対策を考えてくるかは予算書を見るまでわかりませんが、委員会としても全体会議で最終案を取りまとめ合意したい4項目です。議会も終盤となりました。最後まで気を抜かず最終本会議を迎えたいと思います。
共産党が選挙協力へ
 〈共産党は19日、中央委員会総会を開き、来年夏の参院選や次の衆院選で、候補者調整を含む選挙協力を他の野党に呼びかける方針を決めた。過去の国政選では、ほぼ全選挙区に候補者を立ててきたが、自民党に対抗するためには野党間の選挙協力が不可欠との判断だ〉との報道がありました。本当に実現するかどうかは不透明ですが、選挙協力=当選するための野合とならないようにしてもらいたいものです。お互いの政策を徹底した議論を含め、しっかりと調整してマニフェストして国民に示した上で選挙を行うべきです。天皇制、国旗、日米安保、憲法改正等々、政策について議論を踏まえ調整すべき課題は山積です。リベラル集団として、できれば政策形成過程を国民に見える形で進めてもらえばと思います。これからどのように動いていくのか注視していきます。私は可児市の未来を考えるだけで精一杯。一番は可児市の安寧です。
9月議会、決算・補正予算・条例改正など順調に進んでいます
 平成26年度の決算が大きな議案ですが、その他の議案審議も順調に進んでいます。私は予算決算委員長として分科会に出席するため、常任委員会終了を待って会派室で待機し、主に分科会でのアドバイザー役をこなしているところです。2つの分科会が終了し、有害鳥獣対策と名鉄広見線に関して鉄道維持事業、自治会要望への対応について道路改良事業について提言がまとまりました。次の教育福祉委員会所管で分科会での提言案とりまとめは終わります。

 一方、岐阜県議会も9月議会が始まりました。岐阜県の決算は12月議会となっているので今定例会は補正予算など23議案が知事から提出されています。この県議会の日程を見て驚きました。なんと会期は9月17日(木)から10月8日(木)までの22日間で、シルバーウィークを含め一般質問の3日を除くとそのほとんどが休会日です。このスケジュールで議案審議にかかわる調査研究がまともにできるとは思えません。ほんとに不思議な議会です。

 安保法案が採決されました。山本議員の論評するに値しない首相に対する無礼で品格と人格を疑う行動には驚きましたが、未来へ禍根を残す今回の法案議決については、その真偽について司法の判断を仰ぐことになります。時間がかかっても憲法改正議論を優先させるべきではなかったかと、今となっては遅いですね。
安保法案、特別委員会で強行採決
 政府与党の予定通りの行動で驚くことはないけれど、県内の自民党国会議員かや県議会議員、自民党公認の市議会議員から安保法案に関する説明を聞いたことは一度もありません。いろんな挨拶の場でも安保関連の話をする議員もいません。意図的に話題にすることを避けているようです。説明責任を果たそうとしない議員の態度に疑問を感じていますが、昨年の衆議院議員選挙の結果をもってすれば想定内の安保法案強行採決です。ただ、憲法に抵触することは明らかで解釈で集団的自衛権行使をすることは禍根が残ることは必至です。
視察依頼が止まらない
 2年務めた議長時に議会改革関連での対応が45議会ほど、全体では100議会以上の視察対応(いじめ条例が約半数)をしていますが、議会改革(キャリア教育)の視察対応は以前より私が担当しているます。中には私を指名してくる議会もありそれに答えようと日程調整をしていますが、ここまで増えてくると視察受け入れをする曜日や方法についても一考する必要がありそうです。今週新たに青森大学佐藤准教授、福島県会津若松市議会、熊本県菊池市議会の視察が追加され、可児市議会のグーグルカレンダーを見て日にちを指定してくる議会もあるとのことで、気持ちにには極力答えていきたいものの、それでなくとも忙しい可児市議会の予算決算委員長と地域課題懇談会会長、会派長などの役職をこなしながらはちょっときつい面もあります。
 11月などは議会報告会も開催し、1週間のうち月・火とJIAMで講師、水は午前石川県白山市議会、午後埼玉県春日部市議会、木は兵庫県井原市議位、金は熊本県菊池市議会と1週間全てが議会改革で埋まってしまいました。全力で対応することはもちろんですが、うれしい悲鳴に少し困惑気味です。事務局負担も大きいので対策を考えていきます。以前撮影した50分ほどの動画もあるで活用を検討します。

      
決算質疑が終わりました
 3日間(午前中3時間ほど)をかけて補正予算案と平成26年度の決算質疑、質疑を通して平成28年度予算に提言する議会意見を分科会へ提案する内容が決まり委員会は後半へ入ります。今後は分科会での提言案の取りまとめと、討論→採決→提言案最終とりまとめと委員会は流れていきます。
 委員長として今回の質疑で感じたことは、8時間以上かけて行った決算説明会での説明をしっかりと聞いていないため(寝ている議員を途中注意)すでに説明された内容を再度聞き直している(意図的に聞いているとは思えない質疑内容で)質疑が多数あったこと、重点事業点検報告書をしっかりと精読するよう何度も依頼したにも関わらず記載されている内容を質疑する、質疑をしない議員がいること、「質疑は質より数だと」と公言した議員が教育委員会所管部分と200億円にのぼる特別会計に対して一つも質疑をだしていないこと(まったく不思議だ)など反省点は多々あるけれども、提言の内容はまずまずでした。補正予算審議では名鉄広見線に対する運行支援を決めることとなる、平成28年度から平成30年度までの年3000万円で計9000万円の債務負担行為に関して自由討議をすることもできました。委員会は最終局面へと向かっていきます。この決算審議の方法も可児市議会の評価が高い大きな要因となっているので、今後、委員会内容をさらに充実していく必要があります。
一般社団法人可児青年会議所40周年記念事業
 昨日午後から可児JCの40周年記念式典、基調講演、懇親会と午後から夜9時頃まで歴代理事長(第25代理事長)として出席しました。私がいたころと比べ会員数は大幅減となりましたが、会員の拡大に力を入れ何とか30名の会員を確保し、スポンサーJCの美濃加茂JCを超える会員数で活動しています。少ない人数で行った40周年記念事業は立派なもので、アーラには朝から多くの市民の皆さんが訪れ、さまざまな催しを楽しんでいました。久しぶりに元気なJCの姿を見てOB一同後輩の活躍に感無量といったところです。
 若い世代が力を合わせ汗を流す姿には清々しいものがありますが、そこは体育会系のJC。先輩後輩のけじめがしっかりとしていて気持ちのいいものです。つくづくJCを無事卒業しておいて良かった思いました。
 基調講演は元佐賀県武雄市の市長樋渡啓介氏で、彼の起用は私の提案によるものですが、すぐに動いてくれた伊藤理事長の行動力が成せるものでした。樋渡さんには賛否両論がありますが私は支持派です。3度ほど武雄市にお邪魔して市長としての政策、市民病院の民間移譲、民間が運営する図書館を視察しました。丁寧な視察対応をしていただき大変参考にさせていただきました。今後も彼の行動は要チェックです。メルマガも愛読しています。皆さんにも是非進めたいメルマガのの一つです。


      

      
悩ましい臨時財政対策債
今回の決算審議で総務企画所管から出された提言に「臨時財政対策債を枠一杯に利用すべき」との意見が出されました。分科会での取りまとめ項目となりましたが、昨年の決算を通じて出した提言の一つに、臨時財政対策債については以下の提言をしました。

「2.臨時財政対策債のあり方について。市債は、将来世代への負担となるものである。財政調整基金や公共施設整備基金などの積立残高を考慮しながら、臨時財政対策債の借入額を適正に決定すること。」(臨時財政対策債は、地方債の一種。国の地方交付税特別会計の財源が不足し、地方交付税として交付するべき財源が不足した場合に、地方交付税の交付額を減らして、その穴埋めとして、該当する地方公共団体自らに地方債を発行させる制度。形式的には、その自治体が地方債を発行する形式をとるが、償還に要する費用は後年度の地方交付税で措置されるため、実質的には地方交付税の代替財源とみて差し支えない)

 一年経って議会の意見を180度転換しよという今回の意見については、分科会での議論の結果でどのようになるか決まりますが、臨債についてはその取扱いに関して大きく意見が分かれます。基準財政需要額に自動的に算入される形となっているため、地方交付税にもともと含まれるものとして考えればどんどん利用すべきですが、地方交付税が減額されていく状況ではただの借金と捉える方が妥当とも考えられます。可児市の場合、今後大きな投資的事業(駅前拠点施設、可児駅東西自由通路、土田渡多目的広場整備事業など)が控えており、合併特例債などを利用しながら財政調整基金などの状況(基金全体は約100億円以上)を勘案し臨債の利用を検討していくこととなります。臨債辞退の枠も減少していく中、議会としてどのような結論をつけるのか、17日の総務企画所管分科会に注目です。
大災害に驚き
 線状降水帯とは線状に延びる降水帯で積乱雲が次々と発生し、強雨をもたらす。規模は、幅20〜50キロメートル、長さ50〜300キロメートルに及ぶ。とのこと。可児市で起きた7・15災害も規模は小さいがこれに当たると思われます。降ると解かっていてもここまでの降雨となるとは誰しも想像していなかったろうし、ましてや自分たちが住んでいる地域の大河川の堤防が決壊するとは、思ってもみなかったであろうし信じられない事実となってしまい、キツネにつままれたような感があるのではないでしょうか。多くの行方不明者が出てしまったことも気の緩みではなく、想像を絶する降雨であったことが大きな原因のような気がします。東北大震災の津波映像を見ているような気分で、とても悲しい気分になりましたが、自衛隊ががんばって救助している映像には感動を覚えました。一部マスコミの報道ヘリが救助の妨げになったという話にはがっかりしましたが、適切な瞬時の現場判断で間一髪、多くの命を守ったことは称賛に値すると思います。関東・東北地方の早い復興を心から祈念申し上げます。
一般質問が終わりました
 今日で一般質問は終わりました。新人議員2人の質問は一長一短の内容でしたが、高木議員の質問は初めてにしては、とても分かり易く聞きやすい質問でした。本人はとても緊張したそうですが、安心して見ていられる内容で感心しました。

 台風を気にしながらの本会議でしたが、可児川の増水もさほどではなく、大きな災害も無く何よりです。思ったより風が吹いたので驚きましたが、明日からの天気も回復するようで、運動会の準備や農作物への影響が心配されますが、週末の行事には支障がないようです。 議会は金曜日から補正予算と決算に対する質疑が始まります。例年よりは少ない数ですがそれでも130を超える質疑の数となりました。この質疑を通して見えてくるもの、修正をして取組むべきもの、新しく取組む事業などを洗い出し、次年度予算に対する提言を取りまとめて行きます。一般質問も議会だより原稿は今日提出しました。議会報告会実施会議も始まり、怒涛の9月議会はこれからが本番です。やるべきことを素早く処理をする体制も整いました。

      
9月議会一般質問初日が終わりました
 今回の一般質問は議長を除く21人の議員中11人が登壇、人数的には少々低調な一般質問となりました。私の出番は一番目で、今回初めてデモ的にパソコンを使って踏切の画像や土田渡多目的広場の計画図、駅前拠点施設の概要をモニターに映し出して質問しました。少しもたついたけれど無難にこなし、全体の評価はまずまずといったところです。12月議会に向けてパソコン使用を制度化し、誰もが使えるよう工夫をしていきます。
 初日は8人が終わったため2日目は3人が登壇、そのうち2人は我が会派の新人2人で自分のことより心配ですが、リハーサルではバッチリだったので期待しています。
仲間が集合
 映画「じんじん」と夏のオープンエンリッチをやりきった縁塾と、その仲間がハトブキ山カフェに集合し反省会と今後の予定について打ち合わせをし、その後懇親会で楽しみました。

 この夏のオープンエンリッチでは350人の生徒が50を超える講座に参加してくれました。関わった大人や大学生の数もすごい数になります(集計中)。今後は新しい仕組みと新しいフィールドを作るために知恵を絞っていきます。先ずは10月9日(金)に可児高校とアーラで開催予定の「秋のエンリッチ報告会〜まちにつなぐ、まちで育つ、まちが変わる」からスタートします。全国から集まる本気の大人に期待は膨らみます。会の詳細は近日発表しますが、皆さんのお越しをお待ちしています。

 
      

      
一般質問準備
 一般質問の準備とはいっても質問のおおまかな内容は開会以前に準備ができているので、詳細と簡単なヒヤリング。議長時に設置した議場モニターの新たな使い方について、今回の一般質問で試してみることとなり、議会事務局の協力を得てその準備を進めています。パソコンを使って写真や図面などをモニターに映し出し、より分かりやすい質問とするための試行です。議場での試行ではまずまずの出来でした。今回の質問で「踏切の安全」について行うので、市内各所の踏切の写真10枚ほどを提示しながらの説明となるためパソコンの利用をすることにしました。上手くいくといいのですが、何分キカイが相手なのでどうなるかわかりません。

      

      

      
予算決算委員会
 一日半、約9時間弱かけて9月補正予算と平成26年度決算の説明が終わりました。所管ごとに一方的に説明を聞くこの時間は、聞いている方が辛い時間を過ごす訳ですが、新人議員をはじめ辛い時間を耐えてくれました。一部議員が初日から爆睡モードとなっていたため、休憩後委員会開催前に「委員会に集中してください。口頭注意する場合もあります。我慢できなくなったら速やかに退出し独自でリフレッシュしてください」と注意しましが、立派な大人で議員と言う立場なのだからしっかりしてもらいたいものです。
 次の委員会は11日から質疑に入ります。その前に質疑の精査、一般質問があるので厳しい日程ですが、ベテラン議員も新人議員の手本となるような態度と発言をお願いしたいものです。
 昨日の補正予算説明で小学校エアコン設置に係る国からの補助金が見送られたとの説明がありました。ぎりぎりまで期待していましたが、今年は難しかったようです。今後、国の補正予算に期待を残しながら注視していくわけですが、国立競技場の問題など、地方創成といいながら本来付けるべき補助金をカットするとは理不尽な対応ですね。
9月議会初日
 それでなくともタイトなスケジュールの9月議会ですが、今年からシルバーウィークや運動会など秋の行事とも重なり、委員長報告・議会だより・一般質問の原稿作成など大変な忙しさとなりそうです。また、議会報告会実施会議や地域課題懇願会実施会議など同時進行となるので、そちらの対応も進めていくため時間はいくらあっても足りない?状況になるかもしれませんね。昨日の初日、川合新議長は堂々とそつなく議場進行ができました。本人曰く「めちゃくちゃ緊張した」とのことですが、傍から見たら安心して見ていられる本会議でした。天候が不順で日照不足で農作物や運動会の練習などの影響が気になりますが、9月議会は無事スタートしました。

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