映画「じんじん」鑑賞
 地域課題解決型キャリア教育の一環として、スローシネマ「じんじん」の上映が決まり福祉センターで第1回の上映会に出席しました。スローシネマとは、市町村その他の地域で実行委員会を立ち上げ、数年をかけて各地のホールや公共施設で上映会を行っていく公開方式です。4月、6月、8月と三回に分けて上映し、徐々に鑑賞人数を増やしていくものです。
 第2回目は6月21日(日)にアーラのシアターで無料で10:30、14:00、18:30の3回上映され、その際次回開催の前売りチケット5枚を参加者に配布し、この映画を見てほしいと思う方にチケットを販売します(強制ではありません) 最終上映は8月28日(金)にアーラの小劇場で11:00、14:00、18:30の3回有料(前売券1000円)で上映されます。今回は5人の可児高校のリーダー生が企画から参加しており、とてもいい経験をしているようです。私も全面的にサポートしていきます。

      

      
昇ゼミ
 新しい年度となって初の昇ゼミは学生の顔ぶれも変わり心機一転スタートしました。

 はじめに先生からは「日本は地殻の変動期に入った。原発などの対する防災対策を考え直すべき」「議会改革は行政改革ではなく、民主主義を取り戻す改革である」「機関競争主義を実践すること、最終決定権を持っているのは議会である。その重要な役割を認識すること」「統一地方選に鑑み、岐阜県議会の存在感が薄い。知事は首長などとの懇談などの場を設け市町村間の調整を図っているが、岐阜県議会が議長などと懇談などを行い市町村間の意見調整を行ったと聞いたことがない。機能不全に陥っている」「議会は民間企業でいうと取締役会の機能を持っている(トップマネジメント)報酬も仕事の重要性を考慮して決めるべきだ」などの話がありました。その後は、江藤先生著「自治体議会学第4章住民と考える議員報酬・議員定数」についてレポート発表と意見交換を行いました。今回の議会報告会でもその点について報告させていただきます。

      
「議会だより」全面リニューアル
 可児市議会の「議会だより」をリニューアルしました。今期最後の仕上げとして、より見やすくより親しみやすい機関誌を目指し、2年前にマイナーチェンジしたものをフルモデルチェンジしました。広報特別委員会で幾度となく議論を重ね今回の形となりました。型はできたので今後は委員会などの議論の中身と一般質問などの質の向上を目指します。

      

      
広見会にて
 昨夜は広見会(広見地区在住の職員会)、退職者1名(再任用しました)新人はゼロで寂しい結果ですが、49名の会員はみな元気で若手男子・女子職員がそれぞれ近々結婚するという報告がありました。明るい話題に顔がほころびます。

 それぞれに「結婚するということは何かが終わって、何かが始まることなんだけどそれは何かわかる?精神論なんだけど・・・」さすがに期待する答えは返ってきませんでしたが、「それは恋が終わって愛が始まるということで、これからはお互いのいいところも悪いところも、その両親や家族も愛していかなければならない、それが結婚 ということ」・・・・この言葉は感情論哲学者 芳村思風氏の言葉です。芳村先生の言葉には深く共感するものが沢山あります。一度読んでみてはいかがでしょう。

可児市総合体育大会
 第34回可児市総合体育大会開会式に出席しました。第33回の成績は優勝帷子地区、準優勝は広見地区、3位は今渡地区という結果となり、帷子地区を超えることが出来ませんでしたが、広見は2位と昨年よりひとつ順位が上がりました。岐阜県での成績は可児市は5位となりましたが、西濃の岐阜・大垣を上回る成績を出すことは困難ですが、少しでも点数が近づくように頑張ってもらいたいです。

 KYBスタジアムが完成して市内外から高い評価を得ています。次は総合体育館や陸上競技場などの建設を望む声上がっていますが、広域的な目で見と将来負担を勘案し是非を判断していきたいと思います。

      
ヤイリギター80周年記念イベント
 菱川さんの叙勲記念パーティーに出席し、その後可児市文化協会の総会に出席、アーラで開催されているヤイリギターの創業80周年記念イベントを見てきました。

 今日と明日2日間開催されるイベントは、80年の歩みと展示即売(アウトレット)BEGINを始めとするアニバーサリーコンサート、石川ひとみをはじめとする観覧無料の野外コンサートなど盛りだくさんです。また、有名アーチストのお祝いメッセージも必見です。是非アーラへ出かけてみてください。世界のヤイリギターは可児の誇りですね。

      

      

      

      

      
健友会総会
 昨日の市長杯・議長杯争奪ゲートボール大会に続き、今日は総会に出席しました。年々会員が減少している健友会の総会は、昨年と比較するとさらに減少している様相です。高齢者は増えているのですが健友会の組織率が大幅に低下しており、自治会同様加入率をどうあげていくか大きな課題です。このままでは地域で高齢者が孤立することもあり得る状況となってしまいます。

 そんな中、市内石井自治会で石井楠クラブが「住み慣れた我がまちで老後を家族と一緒に安心して過ごしたい 誰もが希求するそんな思いをかなえるために活動していく」発足しました。男性23名、女性31名最高齢は96歳です。今日は地域包括支援センターより市職員を招いて介護についての講話を受けました。連絡所長と3人で訪問し昼食に筍ご飯と豚汁をご馳走になりました。準備が大変だったと思いますが、このような行事が市内各地で開かれれば、介護に関する新しい仕組み作りのきっかけにんるような気がします。

      
議会事務局歓送迎会
 三月議会が終了し、少し落ち着いたこの時期に恒例の歓送迎会を行います。私が4年前に副議長に就任してからは、女子職員の希望を聞きフレンチ、イタリアンなどおいしい料理を話をしながらゆっくりと楽しむ懇親会としています。市内や近隣の多治見市、御嵩町などおいしいお店は結構ありますね。さすがに女子はおいしいお店をよく知っています。

 今年の歓送迎会は議会事務局初となる移動なしで全職員が残ってくれました。議会が3人の欠員であることや改選を控えていることや、嬉しいことに残留希望もあって実現しました。また、議会事務局強化として短時間の臨時職員を採用し、現員は7名となりました。市長をはじめ副市長、秘書課長には感謝申しています。とても明るく気さくなメンバーが増え、いつもに増して笑顔と笑い声が絶えない事務局となりました。更にパワーアップした議会事務局とともに、市民の信頼を得るための議会改革まっしぐらと言ったところです。

      
統一地方選後半
 統一地方選の後半は市長村長と市町村議会です。お隣の多治見市と可茂地域の現職首長さんの選挙には、一部事務組合の関係もあり議長として激励にお邪魔することになっており、日曜日は多治見市長、今日は坂祝町長の出陣式に出席しました。多治見市は無投票でしたが、古川市長は元気よく「女性と若者に目を向けた市政運営」を公言され、漫才のような面白い話を交えながら笑いの絶えない出陣式となりました。
 一方、坂祝町長選は8年ぶりの選挙となり、雰囲気は「自民対民主」の構図で気持ちのいい選挙とはいかないようです。現職の南山町長とは組合議会で席が隣同士でよく話をする間柄で親しみを感じているだけに頑張ってもらいたいと思います。議会が子育て施設を否決したこともあり、どのような結果になるのか注目されるところですが、首長選挙で国政の代理選挙となることは好ましくありません。是非政策論争で決着をつけてもらいたいと思います。出陣式でわけのわからない挨拶をした加茂郡の議長さんにはがっかりしました。同じ地方議員として穴があったら入りたいと真剣に思いました。残念です。


      
花フェスタ記念公園無料感謝デー
 今日明日の2日間花フェスタ記念公園で春の無料感謝デーが開催されます。自慢のバラはまだまだですが、絶好の天気に恵まれ芝生広場では家族連れがお弁当を広げて、楽しくランチをする姿が多くみられました。イベントも盛りだくさんで一日楽しめます。来月から始まる「花フェスタ2015ぎふ」まで一カ月を切り、公園では準備が進んでいます。市では可児市ウィーク(5月30日から6月5日、紺野美佐子さんは29日)に向けてラストスパートしていますが、未だ県側からイベントの見直しや来場者数が定まらず現場は混乱しています。実行委員会も済ませているのに釈然としない県の対応です。何かあれば公園事務所や可児市に責任を負わせるつもりなのかわかりませんが、1カ月を切ったこの期に及んでジタバタとする県の対応にはウンザリします。民間企業では考えられないスローペースところころ変わる企画内容に翻弄されながらも開会の日は近づいてきます。県の事はほっておいてマイペースで準備を進めましょう。

      

      

      

      
議員とその家族のモラルが問われる
 先日ネットで見たニュース。
 「岡山市北区選出の有井靖和市議(71)が2011年の改選後に開かれた今期の本会議計160日のうち出席したのは3日のみで、約70日の委員会は全て欠席していたことが13日、分かった。家族によると病気で入退院を繰り返していたという。議長宛ての欠席届は提出されており、手続き上の問題はないが、同市議会は12日に今期最後の定例会を閉会しており、4年間のほとんどを欠席したまま任期(4月末まで)を終えそうだ。
 市議会事務局によると、月額67万円(11年9月までは71万円)の議員報酬やボーナスは支払われている。林紀行環太平洋大准教授(政治学)は「本会議に出席して採決に加わることは議員活動の中で最も重要な行為。法的には問題ないが、政治家としての責任は問われる」としている」

 以前から、「定例会の間や休会日は議員は何をやっているのか分からない」とう意見を耳にします。可児市議会の役付き議員は足しげく登庁し、職務をこなしていますが、それ以外の議員の日ごろの行動はよく分かりません。今日開催された議会活性化特別委員会では、議員の報酬・定数を議員の活動を記録することにより導き出そうというものです。議会活動(議員の個人活動とは別)をしなくても毎月自動的に報酬が振り込まれる訳で、岡山の例は行きすぎてはいるけれど、ありえない話ではありません。国も地方も議員の不祥事が後を絶ちませんが、政治家の出処進退を決断するのは自身であることは承知していますが、その判断基準があまりにも有権者とかけ離れたものであるならば、国民からの理解は得られるはずがありません。

東海市議会議長会総会
 可児市議会は全国市議会議長会、東海市議会議長会、岐阜県市議会議長会、中濃十市議長会、日本ライン議長会、可茂地区議長会と6つの議長会に所属しています。その中の東海市議会議長会が四日市市で開催され、26年度の監事・27年度理事として出席しました。監事会で平成26年度の会計監査を行い、午後からは総会と第268回の理事会及び意見交換会で丸一日をかけて会は進行しました。昭和9年に岐阜市で第1回が開催され、戦前・戦中・戦後と毎年開催されており、今回の総会で98回目となる歴史あるものです。形骸化しつつある会ですが、今年の10月は可児市で理事会が開催される当たり、新しい試みとしてパネルディスカッションを計画しています。議会改革に関して名城大学の昇教授、山梨学院大学の江藤教授、全国市議会議長会原田事務局長などをお招きし、地方創生下の議会はどうあるべきかなどをデイスカッション出来ればと企画しています。新しい試みは可児市議会発と言われるよう知恵を絞って実りある理事会にします。

      
高浜原発再稼働差し止め
 福井地裁樋口裁判長は昨年5月の大飯原発3・4号機に続き、高浜原発3・4の再稼働を差し止める判断をしました。その理由は「想定を超える地震が来ないとの根拠は乏しく、冷却機能喪失による重大事故が生じる」「使用済み核燃料棒の安全対策が不十分」「原子力規制委員会の新規制基準は合理性を欠き安全性は確保されていない」「住民の人格権の侵害」などでした。

 福井地裁が仮処分を行ったわけですが、再稼働を含めた原子力発電所の今後の在り方について大きな影響が出そうです。昨日のブログでも発言しましたが、福島第一原発事故の完全な処理、汚染地域の完全な除染など、これらの課題を最優先に可決し、広く国民の声を聞いたうえで再稼働の判断をすべきではないでしょうか。再稼働には「時期尚早」という言葉が良く似合います。
福島第一原発格納容器内部
 東京電力は13日、核燃料が溶け落ちた福島第1原発1号機の格納容器内部1階西側で、ロボットを使って放射線量を測定したところ、毎時7〜9.7シーベルトだったと発表しました。「なんだ10シーベルトか」と思ってはいけません。10シーベルトは1万ミリシーベルトで、人間が被爆すれば全員が即死する線量です。ちなみに日本では世界で一番甘い基準と言われている、年間20msvが許容線量となっています。

 この高線量では作業がなかなか進まないのは当然で、メルトダウンした核燃料を取り出すのは何時頃になるのか見当もつきません。そのような状況の中で原発を再稼働することは正しい判断だと言えるのか大きな疑問が残ります。少なくとも確実に福島第一原発事故処理の見通しが立ってから再稼働の判断をすべきだと思います。未来へ残すものは「豊かな経済」だけではなく、人が住める安全な国土であることは明白であり、福一の完全な事故処理と完全な除染をすることが最優先課題であることは間違いないと確信しています。
広見神社春の大祭
 絶好の祭り日和となり広見神社大祭は無事終了しました。県議会議員選挙の投票日でしたが、残念ながらその気配はあまり感じられず、投票率の低さが気になるところでした。

 今年の当元は石井自治会で、大晦日から元旦にかけて執り行う元旦祭から1年間のお役目となります。銀幣社(岐阜県だけの格式制度)の広見神社はとても由緒ある立派な神社ですが、大祭は年々縮小傾向となり現在に至っています。地域にとってとても大切な伝統と文化なので、次の世代にもしっかりと残していきたい行事です。

 昼の直会から始まり(何故か神主の都合により神事は後回し)当元地区から神社まで行列で歩いて行きます。宮太鼓の屋形とともにゆっくりと、お神酒が入っているので結構疲れますが、背筋がピンと伸びる行事のひとつです。

      

      

      

      
会派政策会議
 今日は会派で市長と懇談したのち、会派室で政策会議を行いました。今までの取組みと今後の取組みをポストイットに書き込み、ホワイトボードで整理をし、政策集として取りまとめる作業を行っていきます。今日は思いつくままに出された意見を整理・分類し、最終的にどのようにまとめるかを議論しました。我が会派、誠颯会の会派室はフル稼働ですが、あまり使用されない会派室のあり方は今後見直すべきですね。しっかりと議論し政策をまとめ上げることの重要性を、全議員が認識すべきです。

      
海士町への視察を検討中
 どうしても行きたい視察先は「奇跡の島」とよばれている島根県壱岐郡海士町です。海士町(あまちょう)は、隠岐諸島の島前三島のひとつ・中ノ島に位置する面積33.5平方キロ、世帯数1,100世帯、人口2,400人、後鳥羽上皇の流刑地としても有名です。

 「このままでは無人島になる」との強い思いから、行政が中心となり隠岐島前高校、地域住民が立ち上がり高校と地域の連携を模索し、今では「島留学」を核として、全国から意欲的な若者が集まる仕組みを確立し、新入生の4割以上が島外出身者となり全学年で2学級化が実現した奇跡の島です。島民を挙げて地域課題に取り組み、それを見事に解決した地域力は実際に見てみないとわかりません。何が何でもこの目で確認したい町への視察が実現できそうで、今から楽しみで仕方ありません。境港からフェリーで3時間もかかる僻地の離島で起きた奇跡を、この目で見ることが出来るのはそう遠いことではなくなりました。


      

      

      
可児市立中部中学校入学式
 今年の新入生は9クラス281名で来賓席の間近まで、新入生が座る椅子が並べられ少し窮屈そうにも見えるぐらいの大人数でした。
 新入生代表の挨拶は所作がきびきびとし、言葉もはっきりとしていてとても立派でしたよ。久しぶりの男子生徒が挨拶したような気がします。二村校長先生の怪我も少しづつ快方に向かっているようで一安心です。この校長先生に任せておけば中部は大丈夫ですね。

      

      

      

 先日の金山城桜まつりの市の観光ブースで大人買いしたバラのピンバッチ、ネクタイやチーフに合わせてちょっとしたオシャレを楽しんでいます。議員バッチよりはるかに感じがいいいですね。
天候不良で残念な日曜日
 今日は各地でお祭りなど行事が真盛りですが、残念ながら全国的に天候は不良でした。消防団の入退団式、美濃金山城桜まつり、土田の流鏑馬等々可児市内でも盛り上がりに欠ける一日となってしまいました。
 そんな中、金山城桜まつりでは兼山保育園園児による抹茶サービスや、可児市の将来と園児の未来への願い事を書いた短冊を付けた風船を飛ばしました。白い雲に吸い込まれていく風船はとても幻想的で綺麗でした。

 春の長雨(なたね梅雨)が行事が目白押しのこの時期になってしまったことはとても残念です。明後日の入学式は天気が回復するといいですね。ちょうど桜が散り始める絶好の入学式となることを祈っています。今夜は可児市消防団長の就任パーティーと地元消防団の懇親会、八時からは瀬田自治会の役員会と、雨の中慌ただしい一日となりました。

      

      

      

      

      

      

      

学校を核とした地方創生
 岐阜県議会議員選挙が始まりました。議長として公平な立場で対応をしますが、忙しくて選挙に係る時間はそんなにありません。各候補者とも政党の公約よりも、地域に何をするか、何をすべきか、未来に対して何を残し、何を諦めるのか具体的な政策論争を期待しています。

 文科省のHPをチェックしていたら、新年度予算の概要に「学校を核とした地方創生」の説明が掲載されています。「学校を核とした地域力強化プラン」など地域の特色ある取組みを柔軟に支援するとなっています。その中の事例として、可児高校と議会の取組みが紹介されていました。若干ニュアンスが違うところもありますが、「可児市」となっているところを「可児市と可児市議会」に置き換えるとわかり易いのではないかと思います。

 地域課題解決型キャリア教育「可児エンリッチ・プロジェクト」と紹介されていますが、可児市役所の組織の中でこのプロジェクトを所管しているところはなく、この事業内容をを唯一把握しているのは可児市議会です。お間違いのないように問いあわせは、可児市議会事務局までよろしくお願いします。
 事例紹介していただいたことは大変光栄なことです。

      

      

      
辞令交付式と新規採用教職員激励会
 4月1日の今日は各社で入社式が行われていますが、市役所では辞令交付式が午前9時から行われ、移動者、新規採用職員に辞令の交付が行われました。
 議会事務局でも4人の移動(実質移動はなく昇進の辞令)があり、交付式に出席してから議長室で事例を交付しました。

 今年の辞令交付式に出席して感じたことは、組織が改変され多くの部課長が移動したため、「変わったな」という印象を受け、新しい体制でスタートすることを実感できる式となりました。また27名の新人職員にも辞令が交付され、真新しいスーツ姿に笑みがこぼれました。

 その後、総合会館分室で新規採用教職員激励会に出席しました。今年は26名(うち19名は女性)の初任の先生が可児市内の小中学校に勤務します。可児が初めての方もあり、早く可児の風土や文化になれて地域とともに学校教育を進めてもらいたいと思います。

 新任の自分たちが退職する40年後を見据えて、「今やらなければならいことは何か」「未来に何を残すのか」を深く考えて職務を全うするよう、挨拶をしました。新しい戦力に大いに期待したと思います。



      

      

      

      

      

      

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