リニア事業説明会
 リニアの事業説明会が総合会館で開催されました。説明会には地元久々利や大森、桜ケ丘を中心に100人ほどの市民が出席していました。工事着手までの流れは、事業説明会(市単位、沿線自治会単位)で行われ、測量⇒設計協議⇒用地説明⇒用地測量⇒用地取得⇒工事説明会⇒工事着手となっており、非常口の建設が予定されている大森地区では平成27年度秋、本線では平成28年度春までの用地取得を目指すものです。品川-名古屋間の完成は平成39年の予定で5兆5千億円ほどの工事費となる大プロジェクトです。

 参加者からは地元地区を中心に沢山の意見が出されました。事務的ではありましたが誠意も感じられる質疑応答であったと思います。ただJR側に理解してもらいたいことは、可児市では市長をはじめ議会の全会一致を含め、リニアの地下化を強く求める意思は変わっていないということです。事業者、国、県は常にその意思が変わっていないことを前提に丁寧な説明をし、誠意をもって対応してもらいたいと思います。地元の皆さんが「断腸の思いだが国のためだから・・・・」致し方なく協力してもらえるよう努力を積み重ねる必要があります。事業者側のそのような思いは未だ未だ伝わってきませんね。
ラモス監督のサッカー教室
 岐阜県の主催でサッカー教室が開催され、KYBスタジアムに小学校6年生のスポ少サッカー少年が集まりました。みんな元気でとても楽しそうにラモス監督の話を聞き、リフティングやドリブル、簡単な試合など目を輝かせてグランドを駆け回っていました。

 ラモス監督はとても気さくな方で、冗談交じりに「家族を呼び寄せ岐阜に住もうかと思っている」と話されていましたが、顔の表情からは本気なのかも知れない雰囲気が窺われ、FC岐阜に対する熱意が伝わってきました。「呼んでくれればいつでも可児へくるよ」また一つ楽しみと期待が膨らみました。FC岐阜のスポンサー探しに協力しなければ・・・・・先ずはサポーター登録から始めましょう。

       

       

       

       

       
一般質問やめる・・・・・?
 今朝の中日新聞岐阜県版を見て驚きのあまり開いた口がふさがりませんでした。その記事は衆議院選挙と地方議会の12月定例会が重なり、地方議員も困惑しているとのもので「正直言って迷惑」「地方行政も大事」「ギア上げて両立」「睡眠時間を削る」など岐阜市議会議員や岐阜県議会議員の声を掲載したものですが、岐阜県議会では「議会優先難しい」「静かな議会に」等のほかに呆れた意見が「一般質問やめる」その理由は・・・・・・最大会派の県政自民クラブの中堅議員の言葉として、予定していた一般質問を見合わせるとし「傍聴に来るはずの支援者たちが選挙運動で来られなくなったので、あまり意味がない」とのことです。この議員は何のために一般質問をしているのでしょうか?自身の選挙活動のみとして行っているのであれば情けない話です。それを否定はしませんが、県政に対する諸問題や地域の課題が無いはずがない。自分のためには質問より選挙していた方が来年の統一地方選で有利だから、との考えが透けて見えます。このような議員を輩出してはいけませんね。

 可児市議会の12月議会における一般質問数は13人でほぼ通常通りの数です(私から見ると少ない)その中に可児市議会では議長として初めて質問をする私の質問も含まれます(一般質問13番目)。
 議長の一般質問に対する賛否が分かれることは百も承知していますが、市長選挙後初の議会で、公約などについて質問することは意義があると可児市議会では判断し、議会運営委員会の全会一致で認めることになりました。一般質問を軽く見ている岐阜県議会には地方議会としての使命を間違って捉えている議員が多くいることを知ることになりました。残念なことです。

       
12月議会と総選挙
 今年秋の議会報告会も無事終了しました。初めて行ったグループでの意見交換は概ね良好な結果で、今後はその討議内容についても、もっと自由に発言できるものに変えていく必要があると思われます。頂いた意見は大切にすることは当たり前ですが、その意見を基にして成果を上げて行きます。忙しい中足を運んでくれた皆さんに感謝・感謝です。

 今週の27日が12月議会の開会日となります。地域行事も目白押しのなかで総選挙にも対応していかなければなりません。選挙に合わせて議会日程を変更することはありませんが、残念なことに可児駅伝の中止などの影響が出てきました。70%を超える国民の疑義が生じているこの選挙について、政治離れに拍車をかける結果となることが予想されとても残念です。
瑞浪市市制施行60周年、議会報告会広見東地区
 午前に瑞浪市市制施行60周年記念式典に出席しました。100名を超える表彰がありましたが、やはり注目は市民栄誉賞です。受賞したのは麗澤瑞浪高校女子剣道部と中京高校軟式野球部です。剣道部はインターハイや国体などでの全国制覇が複数回、軟式野球部は今年の全国大会準決勝でで50回に及ぶ延長戦を制した後に全国制覇をした偉業を讃えての受賞です。瑞浪市の名前を全国に発信した功績は大です。

 午後からは広見東公民館で議会報告会を行いました。連休の中日で絶好の行楽日和でしたが、多くの方に参加していただきました。皆さんから頂いた意見は貴重な意見として、行政運営に生かしていけるよう議会で検討していきます。秋の議会報告会も今日で終わり、来週からは12月議会に突入していきます。

       

       

       

       
議会報告会 久々利会場
 今回2会場目となる久々利公民館での議会報告会は、リニアや議員報酬定数に関する質疑などが出されグループ討議も各テーブルとも活発な意見交換をすることが出来ました。
 どのテーブルでも出されたのがイノシシ等の有害鳥獣被害です。今年のイノシシによる被害は相当なもので、その数は今までとは比べものにならない程の数となっている現状や環境問題、医療問題など多くの事柄について意見を聞き、また情報を収集しました。今日いただいた意見や要望は議会で検討し、その対策について公表していきます。地域住民の声を聞くことは大切ですね。23日は広見東公民館で報告会を開催します。

       

       

       
衆議院が解散しました
 衆議院が解散しましたが12月議会が始まるこの時期はとても忙しいのであります。今日は午前に名鉄広見線活性化協議会へ出席し、可児市・御嵩町沿線住民とそれ以外の住民、高校生のアンケート結果が公表されました。御嵩町の沿線住民以外の反応が非常に悪いのには驚きましたが、7割ほどが広見線の存続について運行補助をしてでも可であるとの結果が出ました。今後このアンケート結果は総務企画委員会で検討していきます。

 午後からは会派で共立総研との研修を行いました。高齢化、人口減少、リニアについてどのような施策が有効かを意見交換しました。

 また、スポーツ少年団バスケット、バレー、ソフトバレーの皆さんが総合体育館建設を求める2,000名を超える署名を集め、議会・市長・教育長・体育連盟に要望書が提出されました。今後はどう取り扱うか議論していくこととなります。12月議会へ向けて動きも活発になってきました。明日は久々利公民館、明後日は広見東公民館で午後2時から議会報告会を開催します。

       

       
今年最後の視察対応
 昨日は兵庫県たつの市議会 議会改革調査特別委員会の皆さんが議会改革についての視察に来可されました。午前には洲本市議会の2議員がキッズクラブについて視察もあり対応しました。今日の午後からの鈴鹿市議会の議会改革に関する視察対応で今年の視察対応は全て終了します。今年4月から50近い議会が可児へ視察に来ました。ここのところはいじめ条例に関する視察はめっきり少なくなり、K-マネーと議会改革に集中していますが、これほどまでの議会が議会改革について視察に来るとは予想していませんでした。1時間に及ぶパワーポイントの説明は原稿なしのアドリブで行いますので、質問事項を組み入れながら毎回少し違った説明になります。今日は公務多忙のため川合議員と伊藤寿議員にその対応をお願いしていますが、これも復習を兼ねた大きな意味を持った研修と位置付けることができます。また、どの議会も昼食か宿泊夕食を市内でしていただいているので、僅かながら経済効果にも貢献できたのではないかと思います。
 どの議会も改革半ばとの印象を受けましたが、これから本腰を入れて市民に開かれた議会運営を目指してもらいたいですね。

       

       

衆議院解散表明
 世間は晋さんの解散より健さんの死を悼しんだ日となりました。高倉健さんのが亡くなられたことは大変残念です。これから放送されるであろう追悼番組での主演映画の放送が楽しみです。

 一方、解散に関する首相の会見は、その理由が明確にされず、今解散しなければ外交問題や経済問題等、今後不利な状況が続くことが予想されるため解散するなら今しかないと判断したと思われます。
 可児市議会へ「解散により可児市議会では日程などの変更はありますか」問い合わせがあり「一切ありません」と答えました。我々の日程を変えてまで選挙に配慮する必要はありません。粛々と議会運営を行います。国会議員の身勝手に振り回される地方議会ですね。
議会報告会が始まりました
 可児農業祭が行われていた花フェスタ記念公園で、可児市宮太鼓保存会の発表会が開催され見学に出かけました。恒例の発表会ですが今年は7団体の出場と数が減少してきているのが残念です。それでも地域によっては沢山の子どもたちがその伝統を継承しようと奮闘しており、元気のいい太鼓や笛の演奏をしてくれました。嬉しいことに広見小学校校下で中恵土、瀬田、山岸、伊川と4つの地域が素敵な演奏を披露してくれました。

 その後、藤井孝男先生の同市議員の会・OBの会役員会へ出席し、来年の互礼会と研修会の日程と内容についての協議と解散総選挙について情報交換をしました。

 1時半には川合公民館で開催された議会報告会の会場へ移動し、開会の挨拶をした後アーラで開催されてる可児市美術展へ出席し、議長賞などのプレゼンを行いました。今年は300を超える力作が集まり、こちらも年々作品数も質も向上しています。文化芸術はあまり得手な分野ではありませんが、その作品の良さは何となく理解できます。来年も沢山の作品の応募があることを期待しています。

 周辺はすでに選挙ムード一色ですが、12月議会を控え市議会活動最優先で進めます。 

       

       

       

       

       
週末の活動
 研修と視察対応、12月議会の準備などで慌ただしく過ぎた11月第2週でしたが、週末も可児農業祭、木曽川左岸遊歩道友の会いも煮会への参加、結婚式に来賓として出席するなど、この土日もスケジュールをこなすのが大変です。12月議会での一般質問を検討していることもあり、身体がもう一つ欲しいところですが解散総選挙となると更に過密スケジュールとなることが予想され、身体二つでも足らないかも知れませんね。まぁ、どうにかなるさと諦めることとして議会準備、年末年始商戦(会社への対応)の準備など追われる日々が続きます。

農業祭も木曽川左岸もとても寒かったですが、木曽川堤防で食べた芋煮は最高でした。


       

       

       

       

       
衆議院解散?
 衆議院の解散報道が過熱し現実味を帯びて来たようです。なぜこの時期に解散するのか甚だ疑問が残るところですが、総理の専権事項だと言われれば返す言葉もありません。この大義なき解散で国民が得るものは何なのか、だれが得をしだれが損をするのか?
 理解しがたい解散となるのかは私自身半信半疑ではありますが、地方議会にとっては12月議会の真っ最中であり、行政サイドとしても迷惑な話です。2年前の解散は致し方ないところですが、今回の解散については郵政解散よりもはるかに総理の個人的理由によるものになりそうです。投開票が予想される12月14日は可児駅伝の開催日で、仮に投票日に決まれば駅伝大会は中止せざる得ません。議会としても参加を予定している駅伝大会が中止になることは残念でなりません。意味の解散は中止すべきです。
 
研修漬け
 昇ゼミに可茂地区市町村議会議長会主催の研修会がありました。昇ゼミでは多様な議会のあり方や議会改革について学び、議会改革は地域の民主主義をどうするかであることや議事機関の議会は討議する機関でなければならない。また、地方政府は首長と議会とで成り立っており、議会は一院制となっている。その理由は議会が首長に対して衆議院の役割を担い、地域住民が参議院の役割を担っている。直接請求権が認められているのも大きな違いであることなど、改めて学習しました。

 午後からは可茂地区市町村議会研修会で講師は東京財団の中尾修氏です。元栗山町議会事務局長を14年勤められた実績で全国各地で公演をなさっています。何度も聞いた話ですが、可児市議会の改革も栗山町が原点です。

 可児市議会では議場へのモニターの設置を進めています。より分かり易い議会運営と議場の多目的利用を視野に入れてモニターを設置します。そnデモンストレーションを行い、良好な感触を得ましたので今後は設置に向けて動き出します。今週も視察対応やら議会報告会の準備などで慌ただしく動いています。

       

       

       

       

       
公有財産経営に関する研修開催
 総務企画委員会が主催し公有財産経営に関する研修を開催し、近隣議会や職員等70名の参加がありました。可児市議会議会基本条例14条の1に規定される議員研修の充実に関連して5回目となる研修ですが、今回の研修は総務企画委員会の行政視察を検討する中で、委員長の判断により多額の費用を使って7名の議員が秦野市へ赴き視察するよりも、担当職員を講師として招聘し、より多くの人と情報を共有し研修する事の意義を優先した結果の判断です。結果、多くの皆さんが有意義な研修を、低いコストで受講できたことになります。可児市議会はこれからも多角度から議会改革に挑んでいきます。

       

       

       
日中首脳会談開催へ
 安倍晋三首相と中国の習近平国家主席が、アジア太平洋経済協力会議(APEC)開催中の北京で首脳会談を行う見通しとなり、その条件として4項目の共通認識を合意しました。会談を行うことへの言い訳のような合意ですが、首脳会談が開かれていない状況を打破するためには仕方がない事です。


認識合意4項目

(1)日中の戦略的互恵関係を発展させていく
(2)歴史を直視し、両国関係に影響する政治的困難を克服することで若干の認  識の一致をみた
(3)尖閣諸島など東シナ海の海域で近年緊張状態が生じていることに異なる見  解を有していると認識し、対話と協議を通じて、危機管理メカニズムを構築  し、不測の事態を回避する
(4)政治・外交・安保対話を徐々に再開し、政治的相互信頼関係の構築に努め  る

 小笠原諸島での密漁など、わが国のナショナリズムを掻き立てる事件が続発している中国に対し、甘い対応や隙を見せないように官邸・外務省は強気で臨んでもらいたいと思います。
戦没者追悼式とEduce9
 可児市戦没者追悼式がアーラで行われました。市長の式辞に続き、市議会議長として追悼の言葉を捧げました。69年が経ち風化しつつある戦争の記憶は、是が非でも後世に伝えていかなければなりません。遺族やその関係者だけではなく若い世代にも追悼式に参加してもらえるような仕掛けが必要だと感じました。

 午後からはEduce9の学校部会公表会で中部中学校へお邪魔しました。見学出来たのは2年生の国語、1年生の美術、2年生の英語、3年生の社会でした。中でも社会では「国の政治のしくみ  裁判所」として、1992年に米国で起きた事件「マクドナルド事件」(米国ニューメキシコ州で起きた、女性と孫がドライブスルーでテイクアウトしたコーヒーを膝にこぼし裁判となった事件)を取り上げ、生徒から自由闊達な意見交換を行い。最後に「人権尊重」へと繋げる授業を参観することが出来ました。授業の途中からの参観で詳しい内容は解りませんが、先生も相当に工夫されたものであると感心しました。その他、英語や国語の授業でも生徒を引き付ける工夫や努力が随所に感じることのできるものであり、久しぶりの授業参観でしたが学校現場の努力に熱意を感じました。

       

       

       

       
保護司会と意見交換会、中濃十市研修会
 午前に建設市民委員会と可児保護司会の皆さんとの懇談会を行いました。今回のきっかけは、ある保護司さんから「受け入れ先が少なく就労支援が進まない。何かいい方法はないだろうか」と私に相談があった事から始まりました。

 議員でも保護司の活動について熟知している少なく(いないかも?)地域の保護司が誰なのか知らない議員も少なくありません。今回は会長をはじめ6人の方との懇談会となり、13年務めておられる方が3名、11年、9年、2年がそれぞれ1名で大変な努力と使命感により現在にいたっています。

 懇談会では保護司の活動内容や担い手の不足、周囲の認識不足など会としての大きな課題を抱えながら、保護司として更生保護対象者の社会復帰と自立支援、再犯防止と就労支援などに取り組まれています。大きな制約と秘守義務など、面接する場所も無いなどの中での活動に頭が下がります。今後は議会としても皆さんの活動がより一層スムーズに進むような取組を検討し執行部へ提案していくと同時に、その活動をどんどんPRしていきたいと思います。

 午後からは中濃十市市議会議長会研修会が関市で行われ全議員で参加しましたが、今回の講演テーマ「議会改革について」は(講師 廣瀬和彦氏)議会基本条例、反問件、議会報告会など、可児市議会では既に取組んでいる事柄ばかりで、目新しいものはなく残念でした。感想は「この話5年ぐらい前によく聞いたな」でしたが、初心に帰って議会を考える機会となりました。

       

       

       

       
駅前拠点施設
 市が計画を進めている駅前拠点施設の概要説明が総務企画委員会で行われました。計画の詳細については今後、委員会を集中して開催し、その事業について吟味していくことになります。この施設については議会としても積極的に係わり、市民の意見を幅広く聞くことで、誰でもが使い易い施設としていくことが大切です。予定では平成30年から利用開始となるとの説明がありました。「子育て支援」と「駅前の賑わい創出」両面からこの施設を見て行く必要がありますが、本来重点を置くべきところは「子育て支援」ではないかと思います。計画をしっかりと精読し、建設的な意見の集約に務めて行きます。
花フェスタ記念公園コンサート&花火大会
 今日の午前は可児市功労者表彰式で21人4団体が表彰されました。今後も可児のまちづくりの中心的存在として活躍をお願いします。
 その後、多文化共生センターフレビアでのフェスティバルを見学し公務を終へ、夕方には花フェスタ記念公園のコンサート&花火大会へ出かけました。花フェスタミュージアムアンサンブルによるコンサートは満席の中で、秋の夕暮れに相応しく、かつ素敵な演奏でした。レーザー光線と一体となった花火も見ごたえがあり、芝生広場の気球が幻想的な雰囲気をかもし出していました。ダウンに手袋、ネックウオーマーと完璧な装備で寒さも気にせず楽しい時を過ごすことが出来ました。秋の行事も市内各地で活発に行われており、可児市の未来への可能性に大きな期待が持てることを実感した連休でした。

       

       

       

       

       

       

       

       

       
公民館祭り
 今日は市内8ヶ所で公民館祭りが開催され、うち4ヶ所に訪問することが出来ました。曇り空でどこも盛況でしたが午後からの雨で後かたずけが大変だったようです。

 広見公民館祭りのオープニングは、広見保育園の年中さんの入場に始まり、ポスターコンテストの表彰式、中部中学校の管弦楽の演奏と続きます。型にはまった開会式ではないので斬新な感じがして広見らしい工夫がされています。

 地域の交流の場として公民館祭りを一人でも多くの方に参加していただけるよう、今後も運営側の頑張りに期待したいところです。

       

       

       

       

       
可児市産業フェアー
 第8回可児市産業フェアー開会式に出席しました。昨年は台風で中止となりましたが、今年は雨が降っているものの開催することが出来、主催者一同胸をなであおろしているようでした。このような場(産業フェアー等)に中・高生が参加しリクルートの場を設けてはと思います。
 今年は天候不良で様々な行事が中止となり、なんとなく消化不良を起こしているような感じですが、公民館祭りやバラ祭り、農業祭等が好天に恵まれることを期待しています。
 産業フェアーでは山田花店で愛用しているバラのピンバッチを購入し、その際ブルーのバラをいただきました。また、オーストラリアレッドランド市のブースが出店しおりPR活動をしていました。何故かレッドランド市の交流委員になってしまいましたので(メンバーは5人)レッドランドの事を少しずつ学んでいきます。
 

       

       

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