第90回全国市議会議長会に出席
 全国市議会議長会が東京で開催されたため、2泊3日の日程で参加しました。総会では連続8年議長をされた議員や、在職50年を超える大東市の議員が評され、会場ではどよめきが起こりました。

 昼食の弁当を日比谷公園で済ませ、午後からは25件の意見書と会長提出議案「地方税財源の充実確保に関する決議」「東日本大震災からの復旧・復興に関する決議」を採択しました。

 3日目には佐藤会長(横浜市議会)を先頭に600人ほどの議長が、皇居豊明殿にて天皇陛下の拝謁を行い、たまたま7人縦隊の一番端の真ん中あたりに並んだ所、拝謁では佐藤会長の真後ろで一番前となり、陛下の真正面でその距離5mの位置でお言葉を聞くことができました。
 たった5分間のやり取りでしたが、その時間はピンと張りつめた空気で、神々しいそのお姿に感動しました。その後皇居内を一時間かけて特別参観することが出来貴重な体験をすることが出来ました。

 東京は大の苦手で3日間は少々疲れましたが、いろんな経験を積むことが出来ました。

       

       

       

       
今期も終盤
 可児市議会の任期は8月10日、昨年8月から始まった一年任期もあと三カ月となりました。今年は6月定例会が終わると7月臨時会で農業委員の選任、8月臨時会で私約交代と議会が三回連続開催されます。議会閉会中でもほとんど毎日登庁し執務を行っている現状と、やる気のある議員はほぼ毎日登庁している現状からすると、通年議会など議会日程の在り方などについても検討を進めて行きたいと思います。

 議会全員協議会でのあいさつで「議会報告会お疲れ様でした、回を重ねるごとに内容が充実してきました、今後は市民からの意見が広く聴取でき、且つ活発な意見交換が出来るような方法を考えましょう。また議会改革は進んでいます、議員個人の資質については差が出来てきました。報告会を通じ議会はチーム力だとつくづく感じました。サッカーに例えるならば、議員全員でボールを追いかけ得点を狙うのだけれど、それぞれがそのポジションでしっかりとした仕事をしないと点は取れない、また信頼関係が無ければボールは回ってこない。チームからの信頼を得るよう努力すべきです」とワールドカップも近いのでサッカーに例えて話をしました。
 議会と言うチームが一丸となって自ら積極的に仕事をしないと、市長をはじめとする執行部に緊張感を持たせ対峙していくことは難しいこととなります。他の市町村でもあまり登庁してこない議員さんが多くいるとの話を聞きますが、何処で何をしているのでしょうか?「議員が何をしているのかわからない」市民からの感想の原因はそこら辺りにも問題がありそうです。
郡上市合併市制施行10周年
 郡上市の市制施行10周年記念式典に出席しました。今年は市町村の周年事業が各地で行われ、県内を走り回っています。周年事業に出席するとそのまちの歴史や文化についての勉強にはなるのですが、その反面休みが取れなくて体調管理が大変です。気がつけば6月議会の準備が始まり、明日は一般質問受付け日であり議会運営委員会・議会全員協議会の開催日です。前日の今日はその打ち合わせなどで慌ただしく一日を過ごしました。今晩も建設業組合の懇談会、明日は操法見舞、水曜日からは全国市議会議長会で3日間東京出張等、今週も忙しくなりそうです。


       

       
          ペーパークラフトで作られた美濃市の町並み
議会報告会IN帷子
 今回最後となる議会報告会を帷子公民館で行いました。沢山の新しい方々に参加していただき、いろんな意見・質問が出され時間が足らない状況となりました。今回を振り返るとやはり広見会場が盛り上がりに欠けたものとなってしまい、その理由をしっかりと調査し次回に活かしていきたいと思います。

 今回の議会報告会で内容を見直す必要があると強く感じました。市政全般にわたって市民と議会がもっと議論(意見交換)する場を作り、市政の課題について議会の考えを示し、それについて議論を進めていく方法などを検討していきたいと思います。議会報告会もまた新たなステージを迎えようとしています。皆さんの意見を参考によりよいものにしていきたいと思います。

       
       
地域医療福祉IPE in 可児高校
 本年度第1回目の可児高校 地域課題解決型キャリア教育、地域医療&福祉のIPE研修会が可児高校で行われました。今回のテーマは、自己にて歩行が困難となり在宅での生活に不安を抱える高齢者の支援について、可児高校2・3年生23名と市役所高齢福祉課職員、地域包括支援センター職員、とうのう病院理学療法士、高校教職員の計39名がグループ討議を行いました。各グループとも活発な意見交換が出来ており、キャリア教育に関する今後の展開が楽しみです。

 今回のIPEでは高校生の参加希望者が多くなり、一年生は対象外となってしまいましたが、このような場を積極的に作り多くの大人が参加してくれるよう運営についても工夫が必要であると感じました。
 
 次回の予定は議会も参加して開催する予定です。生徒も大人も、より多くの方々が参加してもらえるよう知恵を絞ります。

       

       

       
大飯原発再稼働認めず
福井県の住民らが関西電力を相手取り、大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働の差し止めを求めていた訴訟で、福井地裁「運転をしてはならない」との判決を言い渡しました。判決では「生命を守り生活を維持するという人格権の根幹を具体的に侵害する恐れがある」と住民の訴えを認めました。

また、 関電は判決に対して「当社のこれまでの主張が理解されなかったことは誠に遺憾。すみやかに控訴の手続きを行う」とのコメントを発表しました。

政府は審査に合格した原子炉は再稼働させる方針だが、再稼働に対する世論の反対は根強く、今回の判決は原発の安全性の不確かさに踏み込むなど、原発再稼働を狙う政府や電力業界の思惑に対し、再稼働に批判的な世論を後押しする可能性もありそうです。

 一方政府は再稼働を進める方針に変わりはないとの認識を示しましたが、今後国民の声が大きくなってくることは必至で、その声を無視し原発政策を進める事は困難な局面を迎えることとなりそうです。

 「原発を今すぐ全廃しろ」とは言いませんが、日本の科学技術力をもってフェードアウトする道筋も検討すべきです。使用済み核燃料をどう処理するのか?この答えが出ないのであれば、原発を維持することは許されないと思います。
可児とうのう病院との懇談会
 教育福祉委員会では、子ども子育て新制度への対応について執行部からの報告と質疑を行った後、可児とうのう病院事務局長さんと看護師長さんとの懇談会を行いました。

 今年4月に名称を変更したとうのう病院は、現在独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)に組み入れられ、地域医療・地域包括ケアの要として地域の多様なニーズに応えるべく生まれ変わりました。中濃医療圏の中核を担う病院として今後も期待されますが、医師・看護師不足が慢性化し今年度も常勤の医師が二人減し25人体制となってしまいました。平成18年に34名いた常勤医、中でも内科医は14人から9人と減っており医療の中心であり、全身を管理する内科医不足は深刻です。その他小児科でもいつ診療停止になってもおかしくない状況で、産科・脳外科など診療を中止している科も少なくありません。

 そこで、この病院が無くなってしまった場合、可児市の医療はどのようになるのかを考えなければなりません。今のように近隣の住民が、かかりつけ医に診察をしてもらうように受診したり、子ども医療費が無償だからと安易に時間外に診察を求めたりしていては、この病院が持つ本来の使命を果たすことが出来ません。看護師長の話にもあったように「主治医二人制」を実践し、平常の健康管理をするかかりつけ医と、検査・入院ができる病院の主治医との使い分けをするべきです。本当に困った時に機能できる病院が、とうのう病院なのです。

 医療は限られた資源であり無尽蔵にあるわけではありません。医療従事者は少なからずも犠牲的精神をもって医療に従事しています。これらの理解が進まなければ地域医療が崩壊することは明らかです。

       
中学校爆破予告
 登庁早々教育委員会から「中部中学校に爆破予告がありその対応をしている」との報告がありました。
 その内容は、午前7時48分に男性から学校へ「学校に爆弾を仕掛けた。午前20時30分に爆破する」との予告電話が入ったとのこと。

 その対応は、警察への届け出、教育事務所をはじめ関係機関への連絡。
9時10分に全生徒を運動場に避難し状況を説明。そのご安全を確保し体育館へ移動。警察20人以上で校内を点検し10時35分に安全を確認し教室へ移動。保護者へ連絡の後一斉下校。待機場所を広見公民館に設置。以上です。

 何事もなく済んだのでよかったのですが、このような悪戯?が今後も続かないか心配です。今後の警察の捜査に委ねることになりますが、いち早く事件が解決することを強く望みます。
第5回可児市議会 議会報告会
 平成24年に第1回の議会報告を行って以来、5回目となる報告会を広見公民館、土田公民館で開催しました。素晴らしい五月晴れで参加者数が心配されましたが、どちらの会場も予想以上の参加数で一安心しました。

 報告内容については回を重ねるごとに充実してきましたが、発表者によって雰囲気が固くなる傾向があり、土田会場のように柔らかい感じのナレーションが会場の雰囲気を柔らかくしてくれるようです。

 広見会場では色々な失敗が重なり参加者の皆さんに迷惑をかけてしまいましたが、その反省を踏まえた土田会場では素晴らしい出来になったと思います。同じ報告で会場によって差が出来てしまったことは大きな反省点となりました。来週の帷子会場では更に上を行く報告会にしていきます。
 また、沢山の学生を参加させてくれた昇教授に感謝申し上げます。

       

               広見会場
       

       


               土田会場
       

        
福島県会津若松市議会の行政視察対応
 福島県会津若松市議会の目黒前議長はじめ会派3名が、キャリア教育支援を通じた議会による地域活性化について行政視察に来可されました。キャリア教育に関する視察では初めての対応となり、可児高校の浦崎先生にも協力していただき3時間に及ぶ充実した意見交換が出来ました。
 その後夜の食事でも4時間に及ぶ懇談をすることが出来、まちづくりや環境、議会改革に至るまで幅広い意見交換となりました。

 今日の午前は花フェスタ記念公園とアーラの施設見学に同行し案内しました。「可児の文化度の高さに驚いた」との感想で、参考となる事が沢山あり収穫は多かったようで、会津へ帰ってから早速一般質問や執行部への提案を積極的に取組むとのことでした。

 会津若松市議会は議会改革のトップランナーでも有名で、今 可児市議会が取り組んでいる議会の定数・報酬問題も会津若松市議会を参考に進めています。今の調査研究に区切りがついた時点で、会津若松市議会への行政視察を是非検討してみたいと思います。今後もこのようなお付き合いが続くといいですね。



       

       

       

       
事例報告に選ばれました
 平成26年8月6日〜7日にかけて岡山で開催される「第9回全国市議会議長会研究フォーラム実行委員会」の第4部、課題討議「議会のあり方について」事例報告にに応募したところ、可児市議会の「キャリア教育支援を通じた議会による地域活性化」が、予定されている3事例に選ばれました。

 課題討議のコーディネーターは政策研究大学院大学副学長の横道清孝氏、可児市議会の議会改革全般を含め議会をPRするいい機会となります。
 全国市議会議長会研究フォーラムは大変人気のある研修で、議長は優先参加できますが2,000人の枠で毎回抽選となっています。今回は私の費用は実行委員会が負担してくれます。発表に向けて気合が入りますね。

 今日は東京都小平市議会が視察で来可され宿泊もしてくれました。明日は長崎市議会がいじめ条例で、会津若松市議会が議会改革で来可され、両議会とも市内で宿泊をしてくれます。少しですが経済的にも貢献できているようです。

       

       
5月昇ゼミにて
 新しい4年生とのゼミ2回目、先ずは時事問題でウクライナと中国について意見交換をしました。
 
 今回のクリミア半島のロシアへの編入について意見を求められ・・・・「クリミアでの住民投票によってロシアへの編入が決まったが、これについて地方政府が国家の領土について住民投票により決定できる権限はない。中央政府からみれば容認できるはずもないし明らかに違法行為だと思う」と発言しました。

 先生からは「領土問題は中央政府マターである。国と認められる3要素は領土・国民・主権であるが、もう一つ必要な事項は他の国(国際社会)が認めることだ。国が独立するためには国際社会を味方につける必要がある。国際社会は国単位であり、国連は一部事務組合や広域連合と同じでその権限はない」と発言され「民主主義は正しいことを決めているわけではない、間違った選択をしそれを歴史が検証する場合も多々ある」と付け加えられました。ロシアと中国には要注意です。

 その後自治体議会学 議会改革実践手法についてレポート報告があり、議員と学生とでディスカッションをしました。
 
 6年目に入った可児市議会昇ゼミも大学が平成29年に移転することとなったため、その後の存続が危ぶまれますが、先生から「移転後も名古屋と可児で一月ごと交互の場所で開催しよう」との提案がありました。先生のご配慮に感激しました。

       

       
花フェスタ記念公園バラ祭り
 今年のバラ祭りは5月14日から6月29日まで開催されます。来年の花フェスタ2015について公園事務所の話を聞くため公園へ足を運びました。

 バラの状況は”ちらほら”の状態で、見ごろは今月末から来月初旬ぐらいかと思いますが、なんじゃもんじゃやポピー、ハンカチ木、オオデマリなどが見ごろを迎えており散歩をしながら楽しむことができます。

 素人目線ではありますが今年のバラは良さそうな感じに見えました。昨年がイマイチだったのでその分期待は高まります。
 規模は小さくなりますが花フェスタ2015の開催も決定し、来年の開催に向けて期待が高まります。公園側もアウトレットやいろんな観光・商業施設でPRをしており、市・県をあげて取り組んでいけば、少ない予算でも立派なイベントが出来るのではないかと思います。来年が楽しみですね。

       

       

       

       
ほっとサロン・ゆい 感謝講演会
 9日金曜日の午前、広見公民館でほっとサロン・ゆい 感謝講演会「東北を忘れない」が開催され、平日にも係わらず250名を超すみなさんが集まってくれました。
 出演者は天野鎮雄さん、いのこ福代さん、石田音人さん、小山みどりさんと気仙沼で震災により夫とそのご両親を亡くされ、その後「恋文大賞」を受賞、「負げねえぞ 気仙沼」のオリジナルラベルで酒屋を再興された菅原文子さんの講演と、貴重な1時間半を過ごすことができました。

 広見地区社会福祉協議会は国枝会長を先頭に多彩な事業を展開しており、手前みそですが日本一の社協になりつつあると実感しています。
 消滅可能性都市の公表で自治体の在り方が問われる時に、このような地道な取り組みがその可能性を否定してくれるものと確信しています。まちづくりは人づくりを実感することのできた一日でした。

       

       

       

       

       
消滅可能性都市
 何とも刺激的な言葉がマスコミを賑わしています。日本創成会議が発表した人口推計は、過疎地のみならず県庁所在地や中核市を含む地方都市に衝撃を与えています。
 岐阜県においても自治基本条例の制定など、先進自治体であり中央線の主要駅でもある多治見市が消滅可能都市と位置付けられたのをはじめ、美濃市、瑞浪市、恵那市、郡上市など17の市町村が公表されました。
 幸い可児市は含まれていませんが、公表された自治体へのイメージダウンは避けられません。消滅可能性都市と位置付けた根拠も曖昧な感じを受けます。

 絶対的に人口が減少する中、地方の疲弊した状況は避けることが出来ません。少子化対策は国の責任であり国はしっかりとした政策を打ち出すべきです。自治体はそれを受けて子育て支援策や出産しやすい環境づくりに努め、少子化に対応していくことが必要です。国の対応が遅すぎる感は否めません。地域にあった地方政府を確立するため道州制は必要であると思います。
2件の監査
 名鉄広見線活性化協議会とリニア中央新幹線建設促進岐阜県期成同盟会の2件について平成25年度の監査を行いました。両会とも適正に処理されていましたが、リニア期成同盟会では3,126,692円の収入に対し、毎年100万円以上の繰越があり、準備金や基金として取り扱うようにしたほうがいいのでは無いかと意見を申し添えました。この会は事業決定されれば解散となると思っていましたが、リニアが完成するまで存続するとのことでした。

 名鉄広見線活性化協議会では歳入合計6,806,585円、繰越金が1,621,434円となり、こちらも繰越金が大きくなりましたが、その理由として通学・通勤定期利用促進事業補助金が少なかったことが挙げられます。イベントなども積極的に行っているのですが、利用者数の減少に歯止めをかけることが出来ません。
 今後は広見線(新可児ー御嵩間)の問題に限定することなく、御嵩ー犬山までの広見線全線での取り組みを考えて行く時期にきていると思います。存続へのボールは事業者側が握っている以上、事業者と行政、地域住民がともに歩み寄り存続への道筋を考えていくことが大切です。
武雄市図書館100万人達成
 昨年の5月に急遽日帰りの強行日程で視察をした武雄市図書館が、5月5日100万人の入場者を達成しました。人口5万人の武雄市でオープン13カ月での達成は驚異的な数字です。

 樋渡市長は「図書館がまちづくりのエンジンになりつつある。一番うれしいのは、本好きが増えたと感じられること。これから館内の座席数を増やす。早ければ2年後にキッズライブラリー(子ども図書館)を造りたい」と抱負を語った。

 キッズライブラリーは、今可児市が進める駅前拠点施設にも通じるものとなりそうです。また行ってみる価値がありそうです。次から次に新しい挑戦を続ける樋渡市長には脱帽です。地方自治体のトップランナーであることは間違いありません。
フィリピンフェスタ
 フレビア(多文化共生センター)で開催されたフィリピンフェステイバルにお邪魔しました。丁度お昼時で鹿肉のカレーとイノシシ肉をいただきましたが、空きっ腹には少々刺激的な昼食となりました。
 多くの方が参加していましたが、日本人の参加者が少なく残念。地域振興課の皆さんは毎回お疲れ様です。

       

       
美濃市制施行60周年
 美濃市制施行60周年記念式典に出席しました。県内で7番目の市として誕生した美濃市は、今年1月に誕生した武藤市長を含め7人の歴代市長が務められました。一方議会は複数回議長に就任された方も見えるので正確な数字ではありませんが、40人ほどが議長を務めています。このことからもわかるように、議会の力が首長と比較して弱い原因の一つです。

 式典では各功労者表彰が行われました。オープニングでは子ども仁輪加が披露され、会場を爆笑の渦に巻き込みました。そのおちは、武藤市長役、石川前市長役、女の子役、おばあさん役の4人の子ども。おばあさんが「新しい市長の名前はなんやった?」 女の子「佐藤さんや」 前市長「そんな甘い名前やないよ」
女の子「そんじゃ微糖さんや」 前市長「違うやろ、尾藤さんは前の関市長や」
女の子「あっ・・分かった。無糖さんや」・・・・といった具合でした。
 子どもによる仁輪加なので笑っていられるけれど、大人が演じていたらシャレにならないとの来賓の挨拶にも納得です。

       

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